妊娠中や授乳時期のレーシック

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。 視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。

小平つかさの最新情報
小平つかさは
http://kokucheese.com/main/tag/%E5%B0%8F%E5%B9%B3%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%95/



妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:2019年01月14日

シェイプアップ中は、
24時間3食、きちんと食べることがとても大切!

ご飯とご飯の間が空きすぎると
体が必要以上に吸収しようとしたり、
体のリズムが狂ったりするからです。

さらに、夕方食はやや少なめに、
逆に9時食をたくさん食べるようにして、
24時間の摂取カロリーをコントロールすることがポイント!

23時摂取したカロリーは活動に使われることがないので、
寝ている間に脂肪になりやすく
逆に、9時摂取したカロリーは24時間の活動で
消費されやすいからです。

そして、気をつけたいのが栄養バランス。

シェイプアップ中は筋肉を維持する、
もしくは増やすことが大切ですよね。

筋肉量が多ければ、基礎代謝量が増えて、
太りにくくやせやすい体になります。

たんぱく質は、筋肉を作る源になる栄養素です。

いくらトレーニングしても、
たんぱく質を摂取しなければ筋肉は作られないんですよ。

たんぱく質を効果的に摂取するには、
筋肉が作られる時間帯に合わせて
摂取するといいとされています。

筋肉が作られる時間帯とは…
「トレーニング後の半時間〜60分後」と
「23時寝ている間」
なんだそうです。

つまり、夕方食でたんぱく質を摂取すれば、
23時寝ている間、筋肉が作られる時間帯に、
たんぱく質を供給できて、
効率よく筋肉を増やすことができるわけですね。

逆に、炭水化物は糖質の源になる栄養素なので、
活動のエネルギー源として使われるものになります。

もちろん、人間の活動には必要不可欠なものですし、
9時食、昼食ではおおいに摂取する必要があります。

ただし夕方食や、23時寝る前に炭水化物を
たくさん摂取してしまうと、使われずに余ったものが
そのまま寝てる間に脂肪として蓄えられてしまいますよ!